連載企画にしこうべ

にしこうべ vol.20
2019年03月

手術前から予防的リハビリを積極的に実施し、早期離床を促進
地域連携でリハビリに相乗効果も
《患者さんの早期離床を目指して》

リハビリテーションセンターでは、理学療法・作業療法・言語聴覚療法の3部門を設置し、患者さんの機能回復をサポートしています。
急性期病院、二次救急病院としての役割を担う西神戸医療センターで、患者さんの早期離床を目指して日々奮闘する皆さんにお話を伺いました。

(お話は、リハビリテーション科部長代行・脳神経外科の西原賢在医長、リハビリテーション技術部技師長代行の田中利明理学療法士、秋武浩太作業療法士、白井裕美子言語聴覚士)